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加奈野居

フリートーク  - 
 
Freeの新期OPが投稿されました!!
http://youtu.be/lDyNDsbOrhY
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坪井渡夢

フリートーク  - 
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藤井彩

フリートーク  - 
 
セカオワ好きの人のグループ作ろうと思います!
登録よろしくおねがいします!
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中島智希

フリートーク  - 
 
 
本日より、オフィシャルHPにて、10月TOKYO FANTASY at 富士急ハイランド?の先行受付がスタートいたしました! http://sekainoowari.jp
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yu ma

フリートーク  - 
 
セカオワライブ見たかったなー
Wowowいいなー♪
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Sekai No Owari

フリートーク  - 
 
QUI EST "IN"?

Nouvelles Photos reçus!!!!

SEKAI NO OWARI, le groupe Electro-pop Nº1 débarque en France et en Europe!!!

Dessinez l’univers du groupe, prenez une photos et partagez la sur notre mur!! 

Ou transmettez les à l'adresse suivante:sekainoowarieurope@gmail.com 

De nombreuses surprises vous attendent!!!! 

#sekainoowari #sekai #sno #snow
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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
一生、言ってろ。

(11時間勤務のあと、
友達から健康相談メールが入っていて、
それにこたえているうちに、
だんだんと、クチが悪くなってますが、

この程度のことで、
判断は、にぶらず、

外見上は、
「(きのう、言われたとおり?)可愛くて、エロい」
白衣の天使のまんまです) 
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th Hiroki

フリートーク  - 
 
スターランド編 ファイナル公演オフィシャルレポート②

 そしてざわつくオーディエンスをよそに、場内にはラジオニュースらしき音声が流れ始める。「のべ15万人の来場数を予定している『炎と森のカーニバル-スターランド編-』ですが、その会場周辺で現在大規模な停電が発生しています。現場は非常に混乱した状態ですが、自衛隊が出動し、会場の警備にあたっている模様です」「停電の正確な原因については未だ不明ですが、謎の巨大生物の影を目撃したとの証言が多数報告されています」――会場周辺にあった戦車やヘリの意味がここで明らかになり、スタンディングゾーンからは思わず「おおっ!」と唸るような声が沸き起こる。するとステージのヴィジョンには、クレイアニメになったメンバーが登場。停電の中、談笑するFukaseとNakajinとSaori。しかしLOVEの姿がそこにはない。停電の復旧のために彼が人肌脱ぐというのだ。すると「世界平和」のオケが場内に流れ、ステージ下手の高い位置にスポットライトが当たる。そこにはLOVE本人が立っていた。ダンサー4人を引き連れ、ポールにつかまりながらステージに降り立つLOVE。そして富士急のときよりもさらにキレを増したダンスを披露し、その後、彼がブレーカーをオンにするとステージ上のライトが点灯して、見事にミッションコンプリート。それこそタイガーマスクではないが、素顔が知られていないピエロが黙々と人助けをするというところに彼らなりの美学を感じるのである。

再びステージ上に現れた4人は白で統一した衣装を纏っている。ただし「血糊」と思われるデザインが施された過激な衣装だ。すると巨大樹が緑と紫が混在する不気味な光によって不思議な模様を帯び、そして始まったのは「Death Disco」。「Love the warz」をさらに研ぎ澄ましたような刺のある曲であり、彼らの攻撃性を表現するという点では絶妙な1曲。この曲でもウォータースクリーンが大活躍だ。無数のクエッションマークがそれこそ滝のように落ちていく様は本当に圧巻だった。ちなみにこのクエッションマークは各会場で微妙にデザインが変更されていて、そんなディテールにこだわるところにもSEKAI NO OWARIチームの本気度が伺える。続いてここからはLOVEのMCタイム。ついに迎えたツアーファイナル、同じく最後となったダンスを振り返り「しばらく感慨に浸らせてください」といつになくおセンチモードなのがラストならではである。そして「聴いてください!」というLOVEのイントロダクションによって始まった「青い太陽」。スターライトリングが放つ美しい青い光の中、透明度の高いFukaseの歌声がアリーナ中に響き渡り、オーディエンスの心をぐっと近くに引き寄せるのであった。

 ここからはいよいよ後半戦に突入。Saoriがアコーディオンを弾きながらステージを左右に動きまわる「ピエロ」である。そんな彼女の頭をFukaseとNakajinが撫でる瞬間はひときわ大きな歓声を呼んでおり、今回のツアーにおける名物シーンのひとつになっていた。そして今回のライブのハイライトと言っても過言ではない「銀河街の悪夢」へとセットリストは続く。まずはステージ左右のヴィジョンにパラパラ漫画が映し出されるところからこの曲はスタートする。漫画の作者は、今や世界的なミュージシャンのPVにもその絵が採用されている鉄拳だ。パーカーを着て俯いた主人公が自宅を出るシーンからストーリーは始まる。薬の副作用と戦う彼の過酷な日常が、Fukaseの鬼気迫る歌声と鉄拳の独特な画風によって見事に表現されていくのだ。Saoriいわく、この演出は楽曲の制作段階で既に思いついていたらしい。彼女自らが鉄拳本人に会って交渉し、そして実現した渾身の演出である。主人公が自宅に戻り、出迎える母親に「ただいま」と言うシーンで漫画は終了するのだが、思わず客席から「おかえり!」という言葉が発せられるなど、深い感動を呼び起こした1曲だった。そして深遠なテーマを持った楽曲はさらに続き、「幻の命」が演奏される。ここでは最小限の演出のみで、ひたすら4人の姿が強調されていく。SEKAI NO OWARIの出発点となった1曲だが、やはり今回のツアーのセットリストにおいても独特の輝きを放っているのだ。

オフィシャルレポート③に続く

Reported by 徳山 弘基

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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
2014-06-24 ヘルパンギーナ、 あと1か月くらい、はやりそう。 特に注意するのは、乳幼児とその保護者、疲れてる大人。特効薬なし、ワクチンなし、手洗い重要、高熱が出たら早期受診で対症療法(点滴)を。
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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
職場でヤジ飛ばしても お給料もらえるなんて(涙目)。

まあなんて素敵な職場なんでしょう (ビフォーアフター風)。

人の命を直接あずからなくてもいいなんて(号泣)。
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SEKAI NO OWARIがYouTube MUSIC WEEKの初日、4/27(土)22:00より、オリジナル音楽番組「セカオワちゃんねる」をリアルタイム配信します!新曲RPGの感想を募集中!あなたの感想が番組内で取り上げられるかも?!

th Hiroki

フリートーク  - 
 
 
映画「TOKYO FANTASY」先行上映が決定いたしました!
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th Hiroki

フリートーク  - 
 
 
8月2日(土)TBS「音楽の日」に出演させて頂きます!
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川彩's profile photo
川彩
 
観ます!
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西田碧衣

フリートーク  - 
 
はじめまして(^-^)/

セカオワはまってます☆
これからよろしくおねがいします♪
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きりやまみゆき's profile photo中島智希's profile photo
4 comments
 
よろしくお願いします(^¬^)
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Sekai No Owari

フリートーク  - 
 
Bonsoir tout le monde!! Voici un Extrait du Film "TOKYO FANTASY", sortie prévus le 15/08! https://t.co/JTK57ROd1x
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Mito 沖中

フリートーク  - 
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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
放射性物質汚染防止に港湾内の海底にセメント : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/national/20140626-OYT1T50146.html?from=tw … 

土壌1キロ・グラムあたり最大で19万ベクレル

vs セメントwww 

(一生、やってろ)
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 東京電力は26日、福島第一原子力発電所の港湾内の海底を、セメントなどで固める工事を今月末から始めると発表した。
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th Hiroki

フリートーク  - 
 
スターランド編 ファイナル公演オフィシャルレポート③

 「こんばんは、Fukaseです」と挨拶し、ここからは彼のMCタイム。自分たちが年齢的にも、いわゆる「遅咲き」のミュージシャンであったという話から、「夢が叶うかなんて死ぬまでわからないし、自分に才能があるのかどうかも死ぬまでわからない。だったら20代や30代でそれを諦めるなんて早過ぎる」と真剣に語りかけるFukase。軽快なメロディから始まったのは、もちろん「yume」である。そしてライブはついにクライマックスへと突入。ハンドクラップとドラムの印象的なイントロからスタートしたのは、もはや彼らのスタンダード・ナンバーと言ってもいい「RPG」である。熱狂するオーディエンスに呼応するかのように、曲の後半でFukaseはステージからスタンディングゾーンに降り立ち、観客と同じ目線でともに楽曲をシンガロングする――《怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない》と。アリーナに集まったすべてのファンを鼓舞するかのような、Fukaseの堂々たる佇まいは本当に頼もしかった。そんな熱を帯びた会場に、あの巨大生物が再び姿を現す。ズシリズシリと歩いていく姿がヴィジョンに映しだされ、Saoriのピアノがそれに続いて奏でられる。本編ラストは「深い森」だ。曲の終盤、ウォータースクリーンでは大きな足跡が表現され、そして謎の巨大生物は眩い閃光とともに、儚く、そして美しく砕け散っていく。《End of the world》という言葉を残して。

 アンコールを求める鳴り止まない拍手。これも恒例となっている「スターライトパレード」の歌声が場内に響き渡る中、客電が一斉に消え、突如ウォータースクリーンの上部から大量の雨が降り注ぐ。するとスクリーンに《Welcome》という文字が映し出され、「炎と森のカーニバル」がスタート。カジュアルに衣装チェンジしたメンバー4人をオーディエンスが温かく迎え入れるのであった。すると、ナイトの甲冑を模したパーカーを着たFukaseが再びスタンディングゾーンへと降りていく。ときおり小刻みに飛び跳ねながら、ファンと戯れる様子はまさにアンコールならではの光景であった。そして最後に残されたSaoriのMC。長かったツアーをしみじみと振り返りながら(ちなみに、この日の0時からスタッフとともに「テキーラパーティー」という名の打ち上げを開催したらしい)、今回の演出に込めた思いを観客へストレートに語りかける。またこのセキスイハイムアイスアリーナは彼らのマネージャーが初めてライブを観た会場のようで(ちなみにアーティストはミスチル)、デビュー当初からいつかこの場所でライブをやるんだと、マネージャーが熱く語っていたとのこと。バンドだけでなく、彼らを取り囲む様々な人間の思いまでが交錯した、本当にメモリアルなツアーファイナルである。そして「歌えますか?」というSaoriの曲紹介から始まった「Fight Music」によって、ライブは怒涛のパーティータイムへ突入。ついにはNakajinもステージから降り、縦横無尽にスタンディングゾーンを闊歩していく。ステージ中央へと歩みだしたLOVE。Fukaseの《くらえ僕のカイシンの一撃》というフレーズを合図に彼がバズーカをぶっ放し、アリーナのテンションは最高潮へ。そんな中、Fukaseの口から重要な告知が。今年の10月4日~6日の3日間、再び富士急ハイランドで彼ら主催のイベント『TOKYO FANTASY』が開催されるのだ。そう、物語は続いていくのである。「これで本当に最後です。ありがとうございました。聴いてください」――ギターを持ったFukaseが最後に言葉を投げかけ、そしてフレーズを奏でたのは、もちろん「インスタントラジオ」。残るエネルギーと今回のツアーへの思い、すべてをこの曲に込め、全力でプレイするメンバーたち。それぞれの表情に清々しいほどの笑顔を見ることができた。ラストは銀テープが飛び交い、Nakajinのギター・ソロが有終の美を飾る。アンコール含め全19曲を披露した4人は、ステージ中央に集まり、深々と一礼しながら、喜びと達成感を噛み締めている。バンド史上最大規模となった全国アリーナツアー『炎と森のカーニバル−スターランド編−』は、こうして幕を閉じたのであった。

 おそらく彼らは休息する間もなく、次のステップへと進んでいくのであろう。映画の公開も8月に控え、そしていくつかの夏フェスにも参戦するSEKAI NO OWARI。果たして次はどれだけの進化を遂げ、そして我々にどれだけの驚きと興奮を与えてくれるのだろうか? そんな彼らのネクスト・ステージが提示されるまで、まずはこのツアーでもらった感動を反芻しながら、それぞれに思いを馳せようではないか。

Reported by 徳山 弘基

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forgetmenot マシュマロ's profile photo秋元涼's profile photo
2 comments
 
表現能力の高さが羨ましい限りです゚・*:.。✡*:゚・♡
本当会場にいる錯覚で満たされて思わず読み返してしまいます☆
感謝です(^^)ありがとうございます☆!!
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th Hiroki

フリートーク  - 
 
スターランド編 ファイナル公演オフィシャルレポート①

「夢で見た光景をそのまま自分たちのライブで形にしたい」――そんなFukaseの発案からスタートした『炎と森のカーニバル』。昨年の10月12日、13日、14日の3日間にわたって富士急ハイランドで行われた野外ワンマンイベントは、総制作費として5億円が投じられ、合計動員数が6万人を達成するという鮮烈なインパクトを残し、大成功のうちに幕を閉じたのであった。その続編とも言える全国アリーナツアー『炎と森のカーニバル−スターランド編−』がキックオフしたのは今年の4月。全国9箇所・15公演をまわり、合計15万人を動員した本ツアーは、各地で軒並みソールドアウトが続き、列島中にSEKAI NO OWARIの存在を決定づけることとなった。今回は6月21日に北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行われたツアーファイナルの模様をレポートしたい。

 公演当日の北海道は心地の良い晴れ模様。つい数日前まで大雨が続いていたとは思えない、素晴らしい気候に恵まれた。真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、札幌の中心部から少し離れた場所に位置する道内有数のコンサート会場である。北海道でSEKAI NO OWARIのワンマンが行われるのは実に2年ぶりであり、集まったファンたちからは彼らの登場を心待ちにしている様子をひしひしと感じることができた。そして富士急と同様に個性的な仮装をしてきたファンも多く、不思議の国のアリスや白雪姫といったファンタジックなものから、パンダやカエルといった動物ものに至るまで、それぞれが思い思いの装いを披露している。また会場周辺から今回のツアーの世界観が徹底して作り込まれているのも大きなポイントだ。自衛隊の協力のもと、戦車や軍用ヘリが展示されていたり、またエントランスはテントのような作りになっていて、ガスマスクを装着した兵隊や無菌状態の衛生班が来場者を待ち受け、ときおりスモークを噴射したりして楽しませていた。富士急で行われた『炎と森のカーニバル』がどちらかというと自然をモチーフにしていたのに比べて、今回の『スターランド編』はどこか都市的なモチーフを連想させる。そしてこのコンセプトは、後ほど綴るライブ本編のストーリーと密接に関わっているのだ。

エントランスでスターライトリングを受け取り、アリーナへ足を踏み入れるとそこには別世界が待っている。まずステージ中央に設置された巨大樹が圧倒的な存在感を放っているのだ。そしてその巨大樹を取り囲むようにそびえ立つ、工場をモチーフとしたインダストリアルなデザインが来場者の目を引く。全国各地を回るツアーで、この規模のステージ装飾を実現できるバンドは極めて稀であろう。彼らのファンタジックな世界に一気に引き込まれていく瞬間だ。そして定刻の18時半、突如会場には警報サイレンが鳴り響き、同時に「緊急警報発令。全員ただちにスターライトリングを装着せよ」というアナウンスが発せられる。いよいよライブ本編のスタートだ。

すると今度は「ドシリ、ドシリ」と大きな足音がアリーナ中に広がる。そしてステージ左右のヴィジョンに映し出されたのは、どこか退廃的な工場地帯に出現した巨大モンスターのアニメーション。モンスターの目が激しく光り、眩い閃光を放った瞬間、「パン!」というけたたましい特効の音とともに客電が落ち、あたりが暗闇に包まれる。驚きとともに、次に何が起こるのか固唾をのんで待ち望むオーディエンス。すると天井には星のような青い光(Saoriが発案し、Nakajinが命名した、その名も「ギャラクシーボール」)が輝き、一瞬にしてプラネタリウムのような空間にアリーナが早変わりしてしまう。そして聴き馴染んだ「あのイントロ」が流れ始めると、場内からは大歓声が沸き起こるのだ。オープニングナンバーは「スターライトパレード」である。「こんばんは、SEKAI NO OWARIです!」というNakajinのはつらつとした挨拶から始まった1曲目。DJ LOVEは右手を上に掲げながら観客を鼓舞し、笑顔のSaoriは美しいピアノの旋律を流れるように奏で、そしてFukaseはステージ中央で「Welcome to the "STARLIGHT PARADE"」と温かい歌声でオーディエンスを迎え入れる。どこまでも幻想的でドラマチックなオープニングだ。

 続いては「眠り姫」。冒頭からポップでメロディアスな曲が続き、客席からはシンガロングが一斉に沸き起こる。すると一転して「Love the warz」では、不穏なラテン・フレーヴァーのイントロが流れ、ステージ前方では炎の柱が立ち上る。ラップと歌、そしてアジテーションとメッセージが混在するこの曲は、いつ聴いても本当にライブ映えする。クールな曲調の中にも、セカオワらしいリアルがしっかりと注入されているからだろう。そして「みんな一緒に歌ってくれますか?」というNakajinの問いかけとともに、観客のスターライトリングが七色に輝き出す。「虹色の戦争」だ。後半の一小節をオーディエンスに歌わせ、そしてFukaseの「いいね!」が飛び出すのは、お馴染みの展開。巨大なアリーナがひとつになった瞬間だ。

 ここで一旦ブレイク。「札幌は2週間ぐらいずっと雨だったみたいで。俺は雨男なんだけど、今日は見事に晴れました(笑)」とNakajinが客席へフランクに話し始める。どうやらメンバーは前日から北海道入りしていたようで、登別の地獄谷に行ったりしてオフを満喫したらしい。そして「こんな元気な俺たちについてこれますか?」という彼の掛け声とともにハンドクラップが高らかに沸き起こった。Nakajinのギターとともに「ファンタジー」がプレイされる。思わず体が動いてしまう弾むようなビートが心地よい。そしてサビの《Let's sing a song Wipe your tears》の瞬間、富士急でも観客の度肝を抜いたウォータースクリーンがフル稼働。「とんでもないものを観た!」という驚きによって場内が一瞬ざわつくのは、ここ北海道だけではなく、各地に共通したリアクションであった。「Never Ending World」では凛としたSaoriのピアノがFukaseの歌声をより一層引き立て、続く「スノーマジックファンタジー」ではNakajinがギターを置き、時計の文字盤がデザインされた大太鼓を叩き始める。まるで「雪の精」が目の前にいるかのような、まさにストーリーテリングな曲の展開であった。続く「生物学的幻想曲」のサビでオーディエンスのタオルが勢い良く渦を巻き、アウトロのボヘミアンなメロディが鳴ろうとした瞬間、突如アリーナの電源が落ち、会場は瞬く間に暗闇に包まれたのだ。

オフィシャルレポート②に続く

Reported by 徳山 弘基
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forgetmenot マシュマロ's profile photoのなかさと's profile photo
2 comments
 
+forgetmenot マシュマロ
それなッッーーーーーー✨
ほんとにありがとうございます(^▽^)
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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
小泉元首相が言ってたような。
支持率をあげるためには、
女性を登用すればいいって。
これは、これで、アレ。
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Mito 沖中

フリートーク  - 
 
伊藤隼也@itoshunyaこういう結果に小児科学会が沈黙しているのも理解が出来ません。一体、この国の専門家はどうなっているのでしょうか。安定ヨウ素剤を自分たちだけは服用した福島医大の様に自分たちの家族や関係者だけが、問題なければ良いのでしょうか。
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 小児科学会も、
福島医大も、ご存じない方が、
テレビに出たり、
中日新聞に、からんだりしてたんだ。
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